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放送大学での面接授業第2学期がスタートしました

2018年 二学期の授業「ネイティブ英語は語順が一つ 2」が10月23日から始まりました。

放送大学内

「ネイティブ英語は語順が一つ 2」では、「1」に引き続き、いろいろな動詞の活用形の判断語(V)の使い方を説明しています。

動詞の活用形:to do、doing、done/ -ed, a do も、 have や  be と組み合わされて be doing(進行形)、be done/ -ed(受動態)、be to do の構文やhave done/ -ed (完了形)などとして使われていますが、S-V-O-P の "V"になっているので、同じパターンで組み合わされているだけです。

受講者の方々は、この考え方に初めは慣れず、戸惑っていらしたようです。

けれども、回を重ねるに従って、「当たり前」のこととして捉えられるようになり、S-V-O-Pで考えた方が、あらゆる表現が同じパターンになっていて「言葉の意味が違うだけ」ということに気付きました。

西巻尚樹の授業風景

S-V-O-Pで考えれば、いろいろなネイティブ英語の表現が解りやすくなるということに実感をお持ち頂いています。

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