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どんな英語表現もワンパターン!

VSOP「英文法マスター」コース実践編が終わりました。

どんな英語表現も、S-V-O-Pの一環で使われていることを

ご納得頂けました。

今まで「別の説明になっていた」ので「別の表現だ」と思われていた

いろいろな表現が、S-V-O-Pの一環で全てワンパターンになっている

たとえは、

疑問文の倒置

副詞の強調倒置

There is/are ....の倒置

This is .... の倒置

引用文の倒置

仮定法の倒置

など

いろいろな「倒置」と呼ばれている表現も

S-V-O-Pの一環

なのです。

VSOP英文法の、

S-/V1-V2/-O ∧-P.

というワンパターン表現が

分かると、どれも、同じ仕組みで使われているのが分かります。

K.Y. 様  40代女性    医療関連企業勤務

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「普段、学術論文を読んでいるが、分詞構文の意味がやっと分かった」

と喜ばれました。


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A.I. 様    50代男性   IT関連企業勤務 通訳翻訳修行中

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「どう作れば適切な英語になるか分かった」と喜んでいらっしゃいます。

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皆さん、「中学からVSOP英文法で習っていれば!」と悔やまれています。

英語は、ワンパターンで言葉を並べているだけなのです。

S-V-O-P ワンパターンで、英語に開眼しましょう。

これが分かれば、文頭から英語順で、使えるようになります。

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