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英文法のために 75% OFF

動詞中心で品詞で分類する今の英文法のために、

日本人は、「英語の語順がワンパターン」だ

ということになかなか気づきません。

そして、その文法規制が掛かっているために

「ネイティブな英語表現」の

75%以上、今の英文法では説明できない!

スライド1.JPGのサムネイル画像

文法で説明ができない表現は、教えられませんから、

英語学習の中にできてきません。

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「英文法で説明できない表現」が

ネイティブな英文中に出来た場合は

「熟語(イディオム)」とか

「慣用表現」とか呼んで、

「~な感じになっています」というように

文法としての説明は避けます。

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ですけれども、これはとても深刻なことです。

「~な感じですから、[丸]覚えしましょう」と

言うのが、現在の英語指導者の常套句になっています。

丸覚え が英語学習になっています。

「私は、これで~テストで満点を取りました」

「地上最強の記憶術」

「英語の秘密を解き明かす」

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暗記方法を学ぶことが、英語学習になっています。

英語学習は、暗記の競争になっています。

誰も英語の使い方の規則性を説明しようとしない。

論理的に捉えないことが、英語学習のお約束です。

結果として、日本中に英語難民が溢れています。

暗記の達人が、

英語指導者になったり、

会社の指導者になったり

幅をきかせます。

真面目の問題に取り組む人は、外れてしまいます。

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これを克服するためにVSOP英文法を作ったのですが、

文字だけだとなかなか納得頂けないようなので

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英語は S-V-O-P:1文型

 

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私達日本人は、英文法を通じてしか英語を習えません。

「英会話スクールでは文法をほとんど教えないよ!」

と言う方がいると思います。

そのような英会話スクールに1年通った結果を考えてみて下さい。

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多くの方が、「海外旅行で英語が使いたい」と思ってらっしゃると思います。

ので、旅行ネタです。

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日本人は、日本語を通じてでしか英語を理解できません。

「英語で、英語を考える」といようなことができるようになるまでには、倦まず弛まず何年もの習練が必要です。

多くの日本人は、入口のところで呻吟しています。

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日本語の文法を英語に当てはめてみると、同じような言葉の使い方をしていることに気づきます。

ただし、語順が決定的に違っています。

ですから、日本人は英語順になれることが重要なのです。

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動詞中心の英文法のために、動詞以外の表現が文法化されていません。

 

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これが、根本的な英語問題なのです。

英文法を、日本人向けに換えなければなりません。

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文法化されていない表現は学習できません。

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こんな状態で100年以上英語の学習をしてきたのです。

 

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VSOP英文法の

「{Sが-Vする/なる/であるのは-Oに対してで}- [それは] Pで です」

というワンパターンは、全ての英語表現の基本になっていますから、英語が100%理解できるようになります。

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今、「適切な英語学習方法」を国中で模索しています。

それには、まず英文法をVSOPに切り替えることが最善なのです。

 

※このスライドは、「VSOP:エッセンス講座」の一部分を切り取ったものです。

 

詳細は、エッセンス講座でご確認下さい。

  https://www.vsop-eg.com/course/c-essence.php