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歓喜と悔恨@放送大学 - 大好評でした!!

4月18日(土)と19日(日)に放送大学神奈川学習センターで

面接授業を行ってきました。

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ご参加者は、20代前半から70代後半まで

幅広い層の方々ですが、

皆さんに、大好評で、ほぼ100%の方に、

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  S-V-O-P:ワンパターン

という提案に、ご共感頂けました。

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!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  四〇年前に知っていれば、

  とっくに英語が解っていた

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

と、感激と後悔をなさっている方がたくさんいらっしゃいました。

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大学での授業ですので、ご回答頂いたアンケートを掲載できない

のが、残念です。

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「ほぼ」と書いたのは、2~3のご不満があったからです。

一つは、

「学習分量が多すぎた」

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もう一つは

「教材の内容が多いので、途中端折られた内容も聞きたかった」

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今回の面接授業では、

1日 8ユニット(大学の4時限分) 

合計16ユニット(大学の8時限分)

という短い時間数だったので

28ユニットの通常の

「VSOP「英文法マスター・コース:必修編」の内容を

14ユニットに詰めて状態で、

S-V-O-P:ワンパターンという

英語の本質に至るまで、

一気に、お伝えしなければなりませんでした。

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ですから、


全く新しいプログラムを作っていきました。

このプログラムを

再構成をしなければならないと考えています。


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最後に

「少し、(VSOPを)自慢しすぎでは?」

というものです。

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いちいちごもっともなご指摘で、反省すべき点だ

と思っています。

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けれども、

「S-V-O-P:ワンパターン」という英語の本質

は、

VSOP英文法が

「世界で初めて発見したこと」です。

これを言わないと、

今まで皆さんの頭の中に住み込んでいる

英語は

「S:主語―V:動詞」

という認識は

英語の現実とズレている

と、言えなくなってしまうのです。

と、当然

S-V-O-P:ワンパターンである

という

英語の本質構造にも導けなくなってします

ので

致し方ないことだ

と思っています。

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授業進行手順には、練りなおさなければならないところが

まだまだたくさんある

思い至っていはおります。

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これは、1時限目を担当した長田さんです。ーーーーーーーーー

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それでも、喜ばしいことは

授業内容そのものに対するご不満は無かった

ことです。

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英語では、

「主語の直ぐ後ろの言葉」は、

「動詞ではなく」

「いろいろな種類の言葉が、同等の働きで

使われている」

のです。

この提案には、異論が出なかったのです。

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{原形動詞}{名詞}{形容詞}{副詞}{前置詞句}

{to do}{doing}{done/-ed}{a do}

いろいろな言葉が、

品詞にかかわらず

同じ働きをしている

という英語の実態の理解は

ほとんどの方に、ご共感頂けました。

もちろん「よく考えてみたい」という方も

いらっしゃいましたが。

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大学が行ったアンケートに

「続きが聞きたい」

と書かれた方が、

何人もいらっしゃったことで

今回の講義を実現させて下さったセンター長にも、

十分にご満足頂けました。

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次回の企画の打診も頂けました。

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