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英語のスピーキングは、SVOP !

「ドクター・ヴァンスの英語で考えるスピーキング」のPart 2

前回紹介したドクター・ヴァンスは、

「英語はフォーカスワード(Foucs Word)で音程が上がる」

と解いています。

VSOP英文法で考えると、

この「フォーカスワード」が「「判断語(V)」

になります。

正確に言うと、「判断語(V)は、判断詞(V1)+判断内容語(V2)」になっていますから

    「判断内容語(V2)」で音程が上がります。

これが、

今まで誰も気がつかなかった英語の秘密

の正体です。

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ドクター・ヴァンスの英語で考えるスピーキング

第6章:メロディーとそこに隠された意味

フォーカスワード1.jpg

「フォーカスワード」は、「一番重要な内容」と書かれていますが、

VSOP英文法的な考えると、これは適当でないのはと考えられます。

「判断(V)」は、重要ですが、情報的には「O-[V1]-P の方が重要です。

フォーカスワード2.jpg

VSOP英文法の提唱している

S-V-O-P=主語 判断語 対象語 叙述語

の考え方が、英語の理解にも、発音にも重要だということになります。

これを習得するのがVSOPカルチベィター講座です。

これで、英語問題がすべて解決します。

論理的に

かつ

直感的に

です。