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教室について

今すぐ!

ネクサス英文法を身に付けるのは、早ければ早いほどその大きな効果が期待できます。
何故なら、ネクサス英文法は非常に体系立っていて分かりやすいので、学習が進めば進むほど理解速度が上がっていくからです。
そして、通常の学習だと「理解が難しい」と言われている文法事項やネイティブな表現が、簡単に分かるで、大量の英文に接せられるようになり、内容を伴った厚みのある英語力が構築できます。
通常、入門から始めて、3年間で中学高校で必要な文法力・読解力が付き、どのような英文もスラスラ読めるようになります。
「私国公立の一貫進学校に通っているから大丈夫」と思っている人が多いでしょうが、これが実は一番危険なのです。
「一貫進学校」であっても「公立普通校」であっても、教えている内容(英語の解釈法)は同じだからです。
我々中年が、昔分かりづらかった「解釈法」とまったく同じなのです。
一部の心ある英語教師が「ネクサス」を密かに教えていますが、「これはオフレコでね、校長に知られると怒られてしまうんだ」と言っています。
このような先生に当たらなかった生徒さん達は、一生ネクサスを知らずに過ごしてしまうようです。
そして、入試直前に長文の読解速度が上がらず立ち往生してしまいます。
中学高校時代に、その人の学力の土台部分がほとんど出来上がります。
この時期に身に付けた知識や思考力を使って、その一生を生きていくのです。
逆に言えば、最初に刷り込まれた知識が、その人の人生を動かしていくのです。

ネクサス英文法を

中1から始めれば、
中学3年間で、高校内容までの全単元が終了し、高校で英語を使って他の教科(科学・地理・歴史など)が学べます。
中2から始めれば、
高校1年の段階で、高校内容までの全単元が終了し、高校で英語を使って他の教科(科学・地理・歴史など)が学べます。
中3から始めれば、
高校受験の場合、最難関高(開成、桐朋、豊島岡、海城、ICU、早慶、国立各校)の入試問題が簡単に解けるようになります。
六年間一貫校の場合
高校2年の段階で、大学入試に必要な全単元が終了し、難関大学の問題が楽に読み解けるようになります。
高1で始めれば、
それまで疑問に思っていた「いろいろな英語表現の何故?」が氷解し、高2の段階で大学入試に必要な全単元が終了し、難関大学の問題が楽に読み解けるようになります。
高2で始めれば、
それまで分からずに苦しんでいた「辛い英語学習」から解放され、初期の高3の段階で大学入試に挑戦する気概が生まれます。
高3で始めれば、
「英語力不足からくる焦り」から解放され、大学入試問題に親しみが持てるようになります。
既卒生が始めれば、
これまでの苦労が馬鹿馬鹿しく思えて、悔しい思いをしますが、直ぐに安心して入試会場に臨めます。

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