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	<title>VSOP英文法のシンプルイングリッシュ・スタジオ</title>
	<link>http://www.vsop-eg.com</link>
	<description>VSOP英文法に関する情報を掲載</description>
	<lastBuildDate>Tue, 02 Mar 2010 12:39:20 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>「話し手の判断」の後ろは、その判断の「対象」を表している</title>
		<description>最近いろいろな方に、ＶＳＯＰ英文法の説明をしていて、自分の中で更に確信が深まったのですが、
ＳＶＯＰという語順は、間違えなく英語の基本ロジックである
ということです。つまり
{Sが-Vする/なる/であるのは-Oに対してで}-　[それは]　Pで　です。
という訳し方を知っていれば、どんな英文も意味が通じるようになるのです。
ただし、主語に説明語(M)がついている場合は、かなり詳しく説明しなければなりませんので、ブログで書くのはほとんど無理ですから「マスターコース：概論編」をお受け下さい。なぜなら、「主語の説明語」に関しては、既刊書ではまだ触れていないからです。
今回は、ＳＶＯＰの考え方の中で、特に「対象語(O)」について説明してみます。
英語は「同義表現」がとてもたくさんある言葉です。
このことは、＜英語は、語順で「言葉の働き」を表す言葉＞という表題で、以前説明しています。
ここで述べた「英語の同義表現」を元に、SVOPの重要な考え方の一つである「対象語(O)」について説明します。

◆同義表現がたくさんあるということは、「品詞で言葉の働きを決めている」わけではないハズ！
先ほどの＜英語は、語順で「言葉の働き」を表す言葉＞で使われている例文から４つの例文を取り出して使います。
f1．I [do]　 like 　　traveling 　　on a train.
f2．I am    fond     of traveling  on a train.
f3．I am   a lover  of traveling   on a train.
f4．I have a liking  for traveling  on a train.

このような４つの類義表現は、　f１．で  like  という「動詞」で表現されている部分が、その他の f2.～f4. の文では、いろいろな言葉で表現されています。
「英語は語順で言葉の働きを決めている言葉」と考えると
「主語の後ろの言葉」は「品詞」は、各々違っていますが、
同じ位置(語順)で使っている語句は、「同じ働きしている」

と考えられます。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
f1．I 　　　／　[do] 　like 　　　／　　traveling  ／　on a train.
f2．I 　　　／　am    fond  　　／ of traveling  ／  on a ...</description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/814</link>
			</item>
	<item>
		<title>「マスターコース：概論編」　ご受講者の声</title>
		<description>２０１０年２月６日(土)より始まった「ＶＳＯＰ英文法マスター・コース：概論編」をご受講頂いているご受講者の方々よりご感想を頂きました。

皆様に英語アタマが身に付いてこられたのではと思っています。

Ｍ．Ｋ．様　５０代　外資系会社員(女性)
不思議なんですが・・・・・複雑な構文が、全部ＳＶＯＰに見えてきました。　フフフフフ！！

※この方は、英文学部卒と伺っています。
Ｋ．Ｉ．様　４０代　医療系会社員(男性)
英語を極めてロジッカルに分かりやすく理論付けていると思います。
是非、ＳＶＯＰを最初に学ばれることをお勧め致します。まず、英文が分かりやすくなってきています。(社内メール等)
Ｔ．Ｋ．様　４０代　会社員(男性)
英文法を十分に理解しないまま、ここまで来てしまいましたが、やはり、英語ができなくて困っている時に、この文法に出会いました。
この授業を受けて、今までチンプンカンプンだった英文が、一つの文章として見えてくるようになりました。
Ｋ．Ｓ．様　４０代　ＩＴ関連会社員(男性)
現在、概論編の４回目まで受講しているが、やればやるほど、[英語が]同じパターンであると分かってきた。
実際に、仕事でメール等を書く時も、かなり自由に文を組めるということで楽になってきた。
どんどん数をこなして、更に身に付けていくことが非常に楽しみです。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/809</link>
			</item>
	<item>
		<title>3月期マスターコース概論編／詳細編 受講生募集中</title>
		<description>3月期（3月20日スタート）「マスターコース概論編／詳細編」の受講生を募集中です。

2010年度新生活応援キャンペーンも実施しております。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/807</link>
			</item>
	<item>
		<title>エッセンス講座3月11日（木）、13日（土）開催　受講者募集中</title>
		<description>VSOP英文法のエッセンスを、１時間半に凝縮した導入講座「エッセンス講座」を2月4日（木）、6日（土）開催いたします。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/804</link>
			</item>
	<item>
		<title>エッセンス講座 受講アンケート(受講者の声)</title>
		<description>２０１０年１月１６日(土)のエッセンス講座をご受講頂いたご受講者の方々よりご感想を頂きました。

皆様に、ＶＳＯＰ英文法の提案の趣旨をご理解頂けたのではと思っています。


Y.M.様　５０代　会社員(女性)
・ “使役動詞”のロジックがはじめてわかりました！
Y.S.様　５０代　主婦
・ 第５構文(※第５文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｃ)の基本、品詞の使い方、などの今までの考えが無理だったと思いました。
H.Y.様　６０代　勉強者(男性)
・ たまたま書店で出会った｢世界に一つだけの英語教科書｣の本で、初めてVSOP英文法に触れました。そして、自分の英語理解に求めているものを説明してくれていると思いました。その後、関連書を買い込んで読みました。VSOP文法の理屈に納得しています。ただ、勉強への努力が足りないため、身に付いてはいませんが。今後、練習問題も発行される予定もありそうですので、楽しみに待っております。
Y.K 様　４０代　主婦
・ 数年前に、「世界に一つだけの英語教科書」を手にとり買ってから、｢目からうろこ｣でした。英語は仕事で時々使っていましたが、きちんとこのメソッドでやり直したいと思っていました。今回、このようなセミナーに思い切って参加してみて、大変有意義でした。夫も、英語での電話会議などで、テンパっております。娘も、高２で大学受験を１年後に控えており、家族にも勧めたいと思っています。家が横浜で、娘が土曜日に学校があるので、どのようなクラスがあるのかもう少し知りたいと思います。
Y.N.様　50代　会社員(女性)
・ 初めは、きつねにつままれたような感じでした。ただ、頭にすり込まれた旧い｢動詞｣中心の考えとこんがりながら、モアーとした気分になりました。先生の考えに従った方が楽だし、理解しやすいと思いました。ゆっくりと本を読ませて頂きたいと思いました。
N.Y. 様　４０代　公務員(男性)
・ 英語が構造で成り立っていることは理解できた。しかし、前置詞とのつながり方や不定詞の使い方をどのように理解するかが課題です。さらに、｢動詞＋前置詞｣いわゆる熟語の理解についても、理解しなければと考えております。

※注：｢動詞＋前置詞｣に関しては、言わなければならないことがたくさんありますので、短いエッセンス講座では説明できません。当会発行の｢英語順！しゃべれる英文法｣をご一読下さい。ーＶＳＯＰ英語研究所
T.S.様　３０代　団体職員(女性)
・ 今まで既存の方法で自分なりに英語に取り組んできましたが、いつまでたっても英語をクリアに分かり、迷いなく発話(もしくは書く)できたという実感がなく、やはり、とにかく覚えるしかないのかなと思っていました。ですが、同時通訳等の英語の達人は、何かしらの方法で英語を“デコード”しているはずで、その“デコード”方法を万人に分かる言葉で説明できていないだけだ、とも一方で思っていました。そんな説明をしてくれる人をずっと探していましたが、｢VSOPが、もしかしてその人かもしれないな｣と思いました。今すぐコース受講は諸事情によりかないませんが、可能であれば、受講してみたいです。
K.S.様　３０代　会社員(男性)
・ Webを見た後、すぐにマスターコースに申し込みして良かったと、今日のエッセンスを聞いて確信しました。これからのマスターコースが非常に楽しみです。又、日常の仕事の中で英語に関わるときに、どんどん使っていきたいなと思います。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/797</link>
			</item>
	<item>
		<title>受講者の声</title>
		<description>2009年暮れに「ＶＳＯＰ英文法マスター・コース：概論編」を個別指導でお受けいただいたご受講者のご感想を掲載します。
I.E.様　40代　会社員(概論編終了、詳細編ご受講中)
※　業界最大手外資系企業勤務、海外とのビジネスで英語を日常的に使っている方。

ＶＳＯＰは、従来の「無限の暗記を強いる学習」という地獄における「一筋の蜘蛛の糸」です。

ＳＶＯＰという英語の見方を提供されることで、これまでネイティブ・スピーカーしか感覚的に分からなかったとされる英語の体系が、非常に整理されたものとして見えてくるから不思議です。

今までネイティブ・スピーカーによる社内研修をずいぶんたくさん受けてきましたが、英語を英語で説明されても日本人には解るようにならないというのが、私の持論でした。

ＶＳＯＰを受けてみて、このことを確信しました。

日本人は日本語できちんと説明されるべきだと思います。

ＶＳＯＰによって一人でも多くの”英語難民”が救われることを祈ります。
Ｋ．Ｕ．様　30代　会社員(概論編終了)
※　業界最大手企業勤務、１月より海外勤務。ＴＯＥＩＣ985点獲得者。

海外赴任の研修の一環で西巻先生の講座を受けることになりました。

非常に論理的で、全ての英文に関して筋の通った説明ができるところに感激しました。

これまで学校教育で受けてきた英文法では、例外的な英文パターンを多く覚えてきた感じがありますが、ＶＳＯＰ英文法は、まさに”Very Simple”に全ての英文を捉えることができます。

この理論を知ることで、多くの英語嫌い(苦手意識)を持つ方が、英語を苦なく身に付けることができるような気がします。

自分ももっと早く知ることができていれば、と思います。

今回は短時間で多くの説明をしていただきました。しっかり復習をして、そして日々英文と接する機会に役立てていきたいと考えています。

どうも有り難うございました。
Ｋ．Ｓ．様　40代　会社員　( 概論編終了)
※　業界最大手企業勤務、１月より海外勤務。日常的に英語を使っている方。

・英語の解釈の仕方がこんなにシンプルにできることが分かり、大きな収穫であった。

・もっと早く始めたかった。

・受講の内容を生かすためにドリルが必要であると思う。
Ｎ．Ｋ．様　３０代　音楽家　（概論編：受講中）
いつも楽しく授業を受けさせていただいております。

VSOP英文法は、名前の通り非常にシンプルで、かつ論理的です。
ただひたすら覚えるだけの英語は一体全体何だったのか！
英語のロジックがわかると、英語に対してのあらゆる見方が変わります。

英語に対して人一倍の苦手意識を持っていた私が、なんと不思議に
英字新聞を読み、英語の字幕を台詞が流れてくる前に理解している。

英語が分かるようになると、これほどまで楽しいと思えるようになるとは！
受講当初の私では想像もしていませんでした。

それと同時に、今もVSOPに出会えず英語に苦しんでいる方が
たくさんいると思うと、非常にいたたまれない気持ちで一杯になります。

もっともっと、わかるようになりたい。

これからの自分がどうなっていくのか、楽しみでなりません。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/785</link>
			</item>
	<item>
		<title>英語の「主語の後ろ言葉」は「動詞ではない」</title>
		<description>「ＶＳＯＰ英文法ってどんな考え方？」とお思いの方のために、ＶＳＯＰ英文法の基本の提案を分かりやすく１枚にまとめたものをアップしておきます。

日本人に解りやすい、適切な英語の理解法をお探しの方は、是非ご覧下さい。

要点は、極めて簡単です。
英語も、日本語と同じように、主語の後ろで「４通りの種類の言葉」が使われています。
◆ 日本語の言葉の決まり(文法)の基本
日本語の文法では、文の基本要素を「主語と述語の関係」で捉えます。

そして、「述語で使われている言葉の種類(品詞)」によって、４つのパターンに分類します。
①　何が、どうする。     　　　　 ⇒ 「動作や状態」で表す　　動詞が述語
②　何が、どんなである。　　　⇒ 「様子・気持ち」で表す　　形容[動]詞が述語
③　何が、何である。　　　　　　⇒ 「物の名前」で表す　　　 名詞が述語
④　○○には、□□がある／いる。⇒ 存在を表す　　　　　　　 「名詞がある」が述語
これは、日本語の言葉の決まり(文法)の考え方です。

◆ 英語の言葉の決まり(文法)の基本
英語の文法では、文の基本パターンを「動詞を中心」に５つに分類します。
①　第１文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｍ
②　第２文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｃ
③　第３文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ
④　第４文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｏ
⑤　第５文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｃ

いわゆる「五文型英文法」と呼ばれる考え方です。

※ 記号の意味：Ｓ：Subject(主語)、Ｖ：Verb(動詞)、Ｍ：Modifier(修飾語)、C：Complement：補語、O：Object(目的語)

ここで、問題なのは、「日本語の述語」に対応している部分を「動詞」という特定の品詞名で表している点です。

皆さんは、
日本語の述語には
「どうする(動詞)」、「どんなだ(形容[動]詞)、「何だ(名詞)」、「～がある(所有)」
というように「いろいろな種類(品詞)の言葉」が使われているのに、
英語の「述語」に対応する言葉が「動詞」という一つの品詞しかない

ということを、不思議に思ったことはありませんか？
◆ 　ＶＳＯＰ英文法は、このごく素朴な疑問に答えた考え方なのです。
以下のリンクのＰＤＦファイルの中に解答があります。

解答はこちら&#62;&#62;　　081115_英語の判断も４通りある </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/773</link>
			</item>
	<item>
		<title>Q.既存英文法では、「重要情報」が「付随的存在」となっている？</title>
		<description>当会メルマガ【VSOP通信】の読者の方から、前回メルマガで使った例文に関して、お問い合せがありましたのでお答え致します。
ご質問の内容
西巻様

私は、T.T.と申しまして、いつもメルマガを興味深く読んでいるものです。

１つ質問があります。先日の貴兄の教室のメール・マガジンに、
I was a hundred dollars short on deposit.

という、ネイティブが自然に使う表現が例として挙がっていましたが、これを既存の英文法で解析すると、どうなるのでしょうか？

私の考えでは、
I was short (on deposit).S + V + C
（on deposit はこの構文に付随する「前置詞句」）
a hundred dollars は、「１００ドル分だけ足りない」という意味から、
short を修飾する 「副詞句」

というように解釈します。

もし、この解釈が正しいとすると、既存英文法では
「付随的存在」でしかない on deposit (副詞句)の意味は、あまり気にしなくてよい

ということになります。

ところが、この理解法では、「どこに１００ドル不足しているのか？」という

一番肝心な個所の意味を軽視した解釈しか出来ません。
それを、貴兄が、SVOP構文で重視しておられると考えます。
このような解釈でよいかどうか、貴兄のご意見をお聞かせください。
T.T.


回答. T.T.様の解釈でよろしいかと存じます。
当会メルマガをご購読頂き、ご質問有り難うございます。VSOP英語研究所の西巻です。

ご質問にご回答申し上げます。

----------------------------------------------------------------
今までの解釈法では、T.T様 .のご説明の通りです。
----------------------------------------------------------------

I was short は、short が形容詞で、 be動詞＋形容詞(補語：C)の形ですから

今の英文法だと、Ｓ＋Ｖ＋Ｃ の第２文型になるのですが、

これだけだと「私は足りない（短い）」という「話し手の判断(Ｖ)」しか表していません。

ＶＳＯＰ英文法的に考えると、
on deposit(預金に) は、「I was short ：足りない」という「判断」に対しての
「判断の対象(O)」になっていると考えられます。

「判断の対象(O)」として on deposit(預金に) の部分が無ければ、ほとんど意味不明の発話になります。

I was short. だけでしたら「短い＝背が低かった」か「足りなかった」のかはっきりしないはずです。
----------------------------------------------------------------
英語は、「話し手の判断」の後ろで「判断の対象」になっている言葉によって

「『判断部分』の意味内容がはっきりしてくる言葉」だと思います。

つまり、今の英文法の言う　Ｓ＋Ｖ＋Ｃ＝第２文型　だけでは「十分な発話にならない」のです。
I am sure.　　　　　　　　　私は確かだと思っています。
I am ready.　　　　　　　　 私は用意できています。
I ...</description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/711</link>
			</item>
	<item>
		<title>「ネクサス英語教室」開校</title>
		<description>今までＶＳＯＰ英文法を体験頂いた方々は、異口同音に

「もっと早く知っていれば！」

とおっしゃいます。

生徒の皆さんに、少しでも早い時期に、この英語の理解法を体得して頂き、

「楽に、楽しく、正確に」英語学習が進められるよう

この度、個別指導を中心とした教室を開設しました。
「ネクサス英語教室」と名付け
「受験指導」を中心に行っていきます。

詳細は、「ネクサス英語教室」のホームページをご覧下さい。

http://www.vsop-eg.com/nexus/

「ＴＯＥＩＣ」「ＴＯＥＦＬ」「英検」などに向けた、大学生や社会人の個別指導も承ります。

-----------------------------------------------------

◆　ネクサス英語教室　は、東京　総武線　飯田橋駅の近くです

-----------------------------------------------------
ネクサス(Nexus)とは？
「ネクサス英語教室」という名前は、

「ネクサス(Nexus)」と呼ばれている「英文中の『隠れた主語・述語関係』」

から付けました。

-----------------------------------------------------

「ネクサス[構文・構造]」は、英語をちょっと詳しく勉強した方は昔から知っているのですが、不思議と学校教育ではほとんど触れられていません。

ですから、「ネクサス」という言葉を知らない人がたくさんいます。

けれども、この「英文の中の重要な言葉のつながり方」を知らないので、「英語が分かりにい」と日本人が感じるのではないかと思っています。

皆さんが、

英文の中には「隠れた主語・述語関係がたくさんある」

ということを知れば、「もっと英語が分かりやすくなるのでは」と思います。

———————————————————————————————————-

ＶＳＯＰ英文法は、実は、このネクサスを大きく体系化したものでもあるのです。

その結果として、
S-V-O-P という「ワンパターンな英語の語順」　が発見できたのです。

ですから
今後、「ＶＳＯＰ英文法」は、別名「ネクサス英文法」とも呼ぶことにします。

「ネクサス英語教室」では、受験英語の理解に不可欠な「ネクサス」の体得を中心に、

長年の受験指導の経験を踏まえ、英語の本当の使い方を、

楽しく、分かりやすく伝えていきたいと思っています。

-----------------------------------------------------

今後、英語の必要性は益々増していくでしょう。

「ネクサス英文法」を身に付ければ、皆さんの英語理解が深まり、

単に志望校に合格するだけでなく、一生使える英語力が身に付きます。

「今の英語学習の悩み」を、ネクサス英語教室で解決してみてはいかがですか。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/693</link>
			</item>
	<item>
		<title>新たな出発への、第一歩</title>
		<description>遂に政権が交代しました。

多くの方々が、旧弊に対して変革を望んだのだと思います。

政権の次は「英語理解法の変革」でしょう。

私が今までにお話をした学習者の方々や、お話を伺った英語の専門家の方々で、
「現行の英語の解釈法が適切だ」

と思っていらっしゃる方は、皆無に近かったと感じています。

誰もが「変だ」「おかしい」「分かりにくい」とおっしゃいます。

-----------------------------------------------------

そして、英語に興味のある方や、身に付けたいと思っていらっしゃる方は、英語研究を職業にしていらっしゃらない方でも、学者になれるくらい、英語の研究をしています。
「今まで、何十冊、何百冊と英語の本を買った」

という方はたくさんいます。

書店には、英語関連の書籍が山積みされています。

これは、
「自分に身に付く英語の学習法」を模索していくと
「自分に分かりやすい英語の理解法を、自分で研究・開発しなければならなくなる」

からでしょう。

つまり
学校で習っている標準的な解釈法が、どのような人の英語理解にも適していない

ということを意味しているのです。

-----------------------------------------------------

日本人は、日本人の英知を結集して、「日本人に適した英語の理解法」を開発しなければなりません。

もう、誰もが普通に英語が使えなければならない時代になっています。

英・米からのお仕着せの解釈法から脱して、自分たちに合った理解法を持つ時期なのです。 </description>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/650</link>
			</item>
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