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	<title>VSOP英文法のシンプルイングリッシュ・スタジオ &#187; Topics</title>
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	<description>VSOP英文法に関する情報を掲載</description>
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		<title>★　TOEIC　で、100点アップしました！</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 05:05:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>西巻 尚樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>

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		<description><![CDATA[概論編・詳細編とご受講頂いた方から、「受講者の声」を頂きました。
概論編(６週間分)の途中でTOEICをご受験なさったそうですが、100点アップしたそうです。
◆ ワンパターンは変わらなかった　　　　　　M.T.様　　金融関係企業　勤務
概論編で学んだ英語の構造は、詳細編でも何ら変わることなく、文が長くなっていったのですが、よく分かりました。
この構造を理解した上で発音の練習をすれば、効率良く、体系的に習得できるのではと思いました。
受講中に受けたTOEICでは100点くらいアップして本当に嬉しいです。
特に、Reading Section で大幅に得点アップしました。
VSOPの効果があったのではと思いました。
週１回の濃い授業は本当に楽しかったです。
有り難うございました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>概論編・詳細編とご受講頂いた方から、「受講者の声」を頂きました。</p>
<p>概論編(６週間分)の途中でTOEICをご受験なさったそうですが、100点アップしたそうです。</p>
<h3>◆ ワンパターンは変わらなかった　　　　　　M.T.様　　金融関係企業　勤務</h3>
<p>概論編で学んだ英語の構造は、詳細編でも何ら変わることなく、文が長くなっていったのですが、よく分かりました。</p>
<p><span id="more-1069"></span>この構造を理解した上で発音の練習をすれば、効率良く、体系的に習得できるのではと思いました。</p>
<p>受講中に受けたTOEICでは100点くらいアップして本当に嬉しいです。</p>
<p>特に、Reading Section で大幅に得点アップしました。</p>
<p>VSOPの効果があったのではと思いました。</p>
<p>週１回の濃い授業は本当に楽しかったです。</p>
<p>有り難うございました。</p>
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		<title>エッセンス講座8月24日（火）31日（火）、9月4日（土）受講者募集中</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 07:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>更新担当</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>

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		<description><![CDATA[エッセンス講座8月24日（火）、31日（火）、9月4日（土）受講者を募集しております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.vsop-eg.com/course/c-essence.php">エッセンス講座8月24日（火）、31日（火）、9月4日（土）受講者を募集しております。</a></p>
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		<title>マスターコース概論編 9月生募集中</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/1048</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 13:08:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>更新担当</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>

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		<description><![CDATA[マスターコース概論編 9月生を募集しております。

緊急に英語力を必要としている方へ
      「【概論編】土曜集中クラス」　9月11日（土曜）〜 10月16日（土曜）　全6回
英語学習が久しぶりの方や、やりなおし勉強の方へ
      「【概論編】火曜初級クラス」　9月07日（火曜）〜 11月30日（火曜）　全12回

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.vsop-eg.com/course/c-master.php">マスターコース概論編 9月生を募集しております。</a></p>
<ul>
<li>緊急に英語力を必要としている方へ<br />
      「【概論編】土曜集中クラス」　9月11日（土曜）〜 10月16日（土曜）　全6回</li>
<li>英語学習が久しぶりの方や、やりなおし勉強の方へ<br />
      「【概論編】火曜初級クラス」　9月07日（火曜）〜 11月30日（火曜）　全12回</li>
</ul>
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		<title>羽田空港、第１ターミナルで発見！</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/841</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 08:04:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>西巻 尚樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>
		<category><![CDATA[VSOP英語研究所ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[
羽田空港の第１ターミナルの３階にある「山下書店」に

「世界で一つだけの英語教科書」が山積みになっていました。
ここでは「売れ筋の本」だそうです。


発売以来、５年経った本が売れ続けています
世界に一つだけの英語教科書は2005年9月に発行した本ですが、今年(2010年)の２月に増刷になっています。
発売以来５年経った本が、まだ売れ続けています。
&#60;&#60;ＶＳＯＰ英文法書籍案内&#62;&#62;
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
★沖縄からマスターコースをご受講頂いている方から聞きました
３月期のマスターコースに、沖縄の医療関係の大学の講師の方がご受講になっていらっしゃるのですが、その方が
「羽田の書店で平積みになっている『世界で一つだけの英語教科書』が目に留まり、
パラパラと捲って、分かりやすそうだから買った。
読んで、衝撃を受けたのでわざわざ沖縄から来た」
とおっしゃいました。
それを聞いていた、他のご参加の方が、
「私も見た。その書店では平積みで、書店の思い入れが籠もったポップが付いていた」
とおっしゃったので、先日、久しぶりに休みを取れたので、子供達とドライブがてら
羽田空港に行ってみました。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
羽田空港は「第１ターミナル」と「第２ターミナル」があるのですが、始めに「第２ターミナル」に行ってしまったので、なかなか見つからず、ターミナルビルをほとんど歩いたことになります。
ようやく、第１ターミナルにある「山下書店」という書店で、本当に「山積み」なっているのを見付けて喜んでしまい、
つい、店長とお話してきてしまいました。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
店長曰く
「うちの店の稼ぎ頭で、２６００冊売っている」
そうです。
写真をブログに掲載しても良い
とご快諾頂けました。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
私が「英語教育改革が目的です」
と申し上げたところ、非常にご共感頂けました。
ほとんど宣伝もしていない無名の著者で、発売以来５年も経った本が、未だに平積みになって売っていることがとても嬉しく、また、驚きでもありました。
羽田空港をご利用していらっしゃる方は、是非、第１ターミナルの３階にある「山下書店」にお立ち寄り下さい。
「世界で一つだけの英語教科書」を、まだお読みでない方は、もちろん、ご購読下さい。

&#62;&#62;羽田空港：第１ターミナル３階の地図&#60;&#60;
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
★地方の方がご興味をお持ちになっている
ご存じの方も多いと思いますが、当会のホームページでは「ＶＳＯＰ英文法に関する資料」が
ダウンロードできるようになっています。
＜＜無料資料ダウンロードページ＞＞
この来訪履歴を見ていると、沖縄の方や北海道など、遠方の方が結構いるので不思議に思っていました。
「ネット検索でご興味をお持ちになったのか？」と思っていましたが、
本当の理由がようやく分かりました。
羽田で「世界に一つだけの英語教科書」をご購入になっている方がたくさんいるのだと。
★手間暇をかけても意義のあること
前記の沖縄からご受講になった大学講師の方は、土日２日間で概論編を１２ユニットご受講になりました。
もちろん、ご納得頂け、
「わざわざ来た甲斐があった」
とおっしゃって頂けました。
次回も、都合を付けて土日にご来京頂き、残りをご受講なさるそうです。
また、最近「薬剤師です」という方が２名ご受講を開始しました。
どちらの方も、
「今の英文法で一通り学習をしてきたが、納得できないので、ＶＳＯＰに来た」
とおっしゃり、ＶＳＯＰの理解法にお喜び頂いています。
ＶＳＯＰ英文法は「筋が通らないと納得しない理系の方」にもご納得頂いています。
 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><a href="http://www.vsop-eg.com/w/wp-content/uploads/2010/03/100327-haneda_2.jpg"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-842" title="100327 haneda_2" src="http://www.vsop-eg.com/w/wp-content/uploads/2010/03/100327-haneda_2-150x150.jpg" alt="100327 haneda_2" width="71" height="71" /></a></div>
<div>羽田空港の第１ターミナルの３階にある「山下書店」に</div>
<div>
<div>「世界で一つだけの英語教科書」が山積みになっていました。</div>
<div>ここでは「売れ筋の本」だそうです。</div>
<div><span id="more-841"></span></div>
</div>
<h3>発売以来、５年経った本が売れ続けています</h3>
<p>世界に一つだけの英語教科書は2005年9月に発行した本ですが、今年(2010年)の２月に増刷になっています。</p>
<p>発売以来５年経った本が、まだ売れ続けています。</p>
<p><a title="ＶＳＯＰ英文法：書籍案内" href="http://www.vsop-eg.com/publish/" target="_blank">&lt;&lt;ＶＳＯＰ英文法書籍案内&gt;&gt;</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<h3>★沖縄からマスターコースをご受講頂いている方から聞きました</h3>
<p>３月期のマスターコースに、沖縄の医療関係の大学の講師の方がご受講になっていらっしゃるのですが、その方が</p>
<p>「羽田の書店で平積みになっている『世界で一つだけの英語教科書』が目に留まり、</p>
<p>パラパラと捲って、分かりやすそうだから買った。</p>
<p>読んで、衝撃を受けたのでわざわざ沖縄から来た」</p>
<p>とおっしゃいました。</p>
<p>それを聞いていた、他のご参加の方が、</p>
<p>「私も見た。その書店では平積みで、書店の思い入れが籠もったポップが付いていた」</p>
<p>とおっしゃったので、先日、久しぶりに休みを取れたので、子供達とドライブがてら</p>
<p>羽田空港に行ってみました。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>羽田空港は「第１ターミナル」と「第２ターミナル」があるのですが、始めに「第２ターミナル」に行ってしまったので、なかなか見つからず、ターミナルビルをほとんど歩いたことになります。</p>
<p>ようやく、第１ターミナルにある「山下書店」という書店で、本当に「山積み」なっているのを見付けて喜んでしまい、</p>
<p>つい、店長とお話してきてしまいました。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<a href="http://www.vsop-eg.com/w/wp-content/uploads/2010/03/100327-haneda_1.jpg"><img class="alignright  size-full wp-image-859" title="100327 haneda_1" src="http://www.vsop-eg.com/w/wp-content/uploads/2010/03/100327-haneda_1.jpg" alt="100327 haneda_1" width="277" height="358" /></a><br />
店長曰く</p>
<p>「うちの店の稼ぎ頭で、２６００冊売っている」</p>
<p>そうです。</p>
<p>写真をブログに掲載しても良い</p>
<p>とご快諾頂けました。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
私が「英語教育改革が目的です」</p>
<p>と申し上げたところ、非常にご共感頂けました。</p>
<p>ほとんど宣伝もしていない無名の著者で、発売以来５年も経った本が、未だに平積みになって売っていることがとても嬉しく、また、驚きでもありました。<br />
羽田空港をご利用していらっしゃる方は、是非、第１ターミナルの３階にある「山下書店」にお立ち寄り下さい。</p>
<p>「世界で一つだけの英語教科書」を、まだお読みでない方は、もちろん、ご購読下さい。<br />
<a title="羽田空港第１ターミナル地図" href="http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/map/terminal1/3rd_floor.html" target="_blank"></a></p>
<p><a title="羽田空港第１ターミナル地図" href="http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/map/terminal1/3rd_floor.html" target="_blank">&gt;&gt;羽田空港：第１ターミナル３階の地図&lt;&lt;</a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<h3>★地方の方がご興味をお持ちになっている</h3>
<p>ご存じの方も多いと思いますが、当会のホームページでは「ＶＳＯＰ英文法に関する資料」が</p>
<p>ダウンロードできるようになっています。</p>
<p><a title="ＶＳＯＰ無料資料：ダウンロードページ" href="http://www.vsop-eg.com/present/" target="_blank">＜＜無料資料ダウンロードページ＞＞</a></p>
<p>この来訪履歴を見ていると、沖縄の方や北海道など、遠方の方が結構いるので不思議に思っていました。</p>
<p>「ネット検索でご興味をお持ちになったのか？」と思っていましたが、</p>
<p>本当の理由がようやく分かりました。</p>
<p>羽田で「世界に一つだけの英語教科書」をご購入になっている方がたくさんいるのだと。</p>
<h3>★手間暇をかけても意義のあること</h3>
<p>前記の沖縄からご受講になった大学講師の方は、土日２日間で概論編を１２ユニットご受講になりました。</p>
<p>もちろん、ご納得頂け、</p>
<p>「わざわざ来た甲斐があった」</p>
<p>とおっしゃって頂けました。</p>
<p>次回も、都合を付けて土日にご来京頂き、残りをご受講なさるそうです。</p>
<p>また、最近「薬剤師です」という方が２名ご受講を開始しました。</p>
<p>どちらの方も、</p>
<p>「今の英文法で一通り学習をしてきたが、納得できないので、ＶＳＯＰに来た」</p>
<p>とおっしゃり、ＶＳＯＰの理解法にお喜び頂いています。</p>
<p>ＶＳＯＰ英文法は<span style="color: #ff0000;"><strong>「筋が通らないと納得しない理系の方」にもご納得頂いています。</strong></span></p>
<p><span style="font-family: MS UI Gothic; font-size: x-small;"> </span></p>
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		<title>エッセンス講座 受講アンケート(受講者の声)</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/797</link>
		<comments>http://www.vsop-eg.com/archives/797#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 10:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>西巻 尚樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>
		<category><![CDATA[受講者の声]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.vsop-eg.com/?p=797</guid>
		<description><![CDATA[２０１０年１月１６日(土)のエッセンス講座をご受講頂いたご受講者の方々よりご感想を頂きました。
皆様に、ＶＳＯＰ英文法の提案の趣旨をご理解頂けたのではと思っています。

Y.M.様　５０代　会社員(女性)
・ “使役動詞”のロジックがはじめてわかりました！
Y.S.様　５０代　主婦
・ 第５構文(※第５文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｃ)の基本、品詞の使い方、などの今までの考えが無理だったと思いました。
H.Y.様　６０代　勉強者(男性)
・ たまたま書店で出会った｢世界に一つだけの英語教科書｣の本で、初めてVSOP英文法に触れました。そして、自分の英語理解に求めているものを説明してくれていると思いました。その後、関連書を買い込んで読みました。VSOP文法の理屈に納得しています。ただ、勉強への努力が足りないため、身に付いてはいませんが。今後、練習問題も発行される予定もありそうですので、楽しみに待っております。
Y.K 様　４０代　主婦
・ 数年前に、「世界に一つだけの英語教科書」を手にとり買ってから、｢目からうろこ｣でした。英語は仕事で時々使っていましたが、きちんとこのメソッドでやり直したいと思っていました。今回、このようなセミナーに思い切って参加してみて、大変有意義でした。夫も、英語での電話会議などで、テンパっております。娘も、高２で大学受験を１年後に控えており、家族にも勧めたいと思っています。家が横浜で、娘が土曜日に学校があるので、どのようなクラスがあるのかもう少し知りたいと思います。
Y.N.様　50代　会社員(女性)
・ 初めは、きつねにつままれたような感じでした。ただ、頭にすり込まれた旧い｢動詞｣中心の考えとこんがりながら、モアーとした気分になりました。先生の考えに従った方が楽だし、理解しやすいと思いました。ゆっくりと本を読ませて頂きたいと思いました。
N.Y. 様　４０代　公務員(男性)
・ 英語が構造で成り立っていることは理解できた。しかし、前置詞とのつながり方や不定詞の使い方をどのように理解するかが課題です。さらに、｢動詞＋前置詞｣いわゆる熟語の理解についても、理解しなければと考えております。
※注：｢動詞＋前置詞｣に関しては、言わなければならないことがたくさんありますので、短いエッセンス講座では説明できません。当会発行の｢英語順！しゃべれる英文法｣をご一読下さい。ーＶＳＯＰ英語研究所
T.S.様　３０代　団体職員(女性)
・ 今まで既存の方法で自分なりに英語に取り組んできましたが、いつまでたっても英語をクリアに分かり、迷いなく発話(もしくは書く)できたという実感がなく、やはり、とにかく覚えるしかないのかなと思っていました。ですが、同時通訳等の英語の達人は、何かしらの方法で英語を“デコード”しているはずで、その“デコード”方法を万人に分かる言葉で説明できていないだけだ、とも一方で思っていました。そんな説明をしてくれる人をずっと探していましたが、｢VSOPが、もしかしてその人かもしれないな｣と思いました。今すぐコース受講は諸事情によりかないませんが、可能であれば、受講してみたいです。
K.S.様　３０代　会社員(男性)
・ Webを見た後、すぐにマスターコースに申し込みして良かったと、今日のエッセンスを聞いて確信しました。これからのマスターコースが非常に楽しみです。又、日常の仕事の中で英語に関わるときに、どんどん使っていきたいなと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;"><strong>２０１０年１月１６日(土)のエッセンス講座をご受講頂いたご受講者の方々よりご感想を頂きました。</strong></p>
<p>皆様に、ＶＳＯＰ英文法の提案の趣旨をご理解頂けたのではと思っています。</p>
<p><span id="more-797"></span></p>
<h3><strong>Y.M.</strong><strong>様　５０代　会社員(</strong><strong>女性)</strong></h3>
<p>・ “使役動詞”のロジックがはじめてわかりました！</p>
<h3>Y.S.様　５０代　主婦</h3>
<p>・ 第５構文(※第５文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｃ)の基本、品詞の使い方、などの今までの考えが無理だったと思いました。</p>
<h3>H.Y.様　６０代　勉強者(男性)</h3>
<p>・ たまたま書店で出会った｢世界に一つだけの英語教科書｣の本で、初めてVSOP英文法に触れました。そして、自分の英語理解に求めているものを説明してくれていると思いました。その後、関連書を買い込んで読みました。VSOP文法の理屈に納得しています。ただ、勉強への努力が足りないため、身に付いてはいませんが。今後、練習問題も発行される予定もありそうですので、楽しみに待っております。</p>
<h3>Y.K 様　４０代　主婦</h3>
<p>・ 数年前に、「世界に一つだけの英語教科書」を手にとり買ってから、｢目からうろこ｣でした。英語は仕事で時々使っていましたが、きちんとこのメソッドでやり直したいと思っていました。今回、このようなセミナーに思い切って参加してみて、大変有意義でした。夫も、英語での電話会議などで、テンパっております。娘も、高２で大学受験を１年後に控えており、家族にも勧めたいと思っています。家が横浜で、娘が土曜日に学校があるので、どのようなクラスがあるのかもう少し知りたいと思います。</p>
<h3>Y.N.様　50代　会社員(女性)</h3>
<p>・ 初めは、きつねにつままれたような感じでした。ただ、頭にすり込まれた旧い｢動詞｣中心の考えとこんがりながら、モアーとした気分になりました。先生の考えに従った方が楽だし、理解しやすいと思いました。ゆっくりと本を読ませて頂きたいと思いました。</p>
<h3>N.Y. 様　４０代　公務員(男性)</h3>
<p>・ 英語が構造で成り立っていることは理解できた。しかし、前置詞とのつながり方や不定詞の使い方をどのように理解するかが課題です。さらに、｢動詞＋前置詞｣いわゆる熟語の理解についても、理解しなければと考えております。</p>
<p>※注：｢動詞＋前置詞｣に関しては、言わなければならないことがたくさんありますので、短いエッセンス講座では説明できません。当会発行の｢英語順！しゃべれる英文法｣をご一読下さい。ーＶＳＯＰ英語研究所</p>
<h3>T.S.様　３０代　団体職員(女性)</h3>
<p>・ 今まで既存の方法で自分なりに英語に取り組んできましたが、いつまでたっても英語をクリアに分かり、迷いなく発話(もしくは書く)できたという実感がなく、やはり、とにかく覚えるしかないのかなと思っていました。ですが、同時通訳等の英語の達人は、何かしらの方法で英語を“デコード”しているはずで、その“デコード”方法を万人に分かる言葉で説明できていないだけだ、とも一方で思っていました。そんな説明をしてくれる人をずっと探していましたが、｢VSOPが、もしかして<span style="text-decoration: underline;">その人</span>かもしれないな｣と思いました。今すぐコース受講は諸事情によりかないませんが、可能であれば、受講してみたいです。</p>
<h3>K.S.様　３０代　会社員(男性)</h3>
<p>・ Webを見た後、すぐにマスターコースに申し込みして良かったと、今日のエッセンスを聞いて確信しました。これからのマスターコースが非常に楽しみです。又、日常の仕事の中で英語に関わるときに、どんどん使っていきたいなと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>受講者の声</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/785</link>
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		<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 16:21:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>西巻 尚樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>
		<category><![CDATA[受講者の声]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.vsop-eg.com/?p=785</guid>
		<description><![CDATA[2009年暮れに「ＶＳＯＰ英文法マスター・コース：概論編」を個別指導でお受けいただいたご受講者のご感想を掲載します。
I.E.様　40代　会社員(概論編終了、詳細編ご受講中)
※　業界最大手外資系企業勤務、海外とのビジネスで英語を日常的に使っている方。
ＶＳＯＰは、従来の「無限の暗記を強いる学習」という地獄における「一筋の蜘蛛の糸」です。
ＳＶＯＰという英語の見方を提供されることで、これまでネイティブ・スピーカーしか感覚的に分からなかったとされる英語の体系が、非常に整理されたものとして見えてくるから不思議です。
今までネイティブ・スピーカーによる社内研修をずいぶんたくさん受けてきましたが、英語を英語で説明されても日本人には解るようにならないというのが、私の持論でした。
ＶＳＯＰを受けてみて、このことを確信しました。
日本人は日本語できちんと説明されるべきだと思います。
ＶＳＯＰによって一人でも多くの”英語難民”が救われることを祈ります。
Ｋ．Ｕ．様　30代　会社員(概論編終了)
※　業界最大手企業勤務、１月より海外勤務。ＴＯＥＩＣ985点獲得者。
海外赴任の研修の一環で西巻先生の講座を受けることになりました。
非常に論理的で、全ての英文に関して筋の通った説明ができるところに感激しました。
これまで学校教育で受けてきた英文法では、例外的な英文パターンを多く覚えてきた感じがありますが、ＶＳＯＰ英文法は、まさに”Very Simple”に全ての英文を捉えることができます。
この理論を知ることで、多くの英語嫌い(苦手意識)を持つ方が、英語を苦なく身に付けることができるような気がします。
自分ももっと早く知ることができていれば、と思います。
今回は短時間で多くの説明をしていただきました。しっかり復習をして、そして日々英文と接する機会に役立てていきたいと考えています。
どうも有り難うございました。
Ｋ．Ｓ．様　40代　会社員　( 概論編終了)
※　業界最大手企業勤務、１月より海外勤務。日常的に英語を使っている方。
・英語の解釈の仕方がこんなにシンプルにできることが分かり、大きな収穫であった。
・もっと早く始めたかった。
・受講の内容を生かすためにドリルが必要であると思う。
Ｎ．Ｋ．様　３０代　音楽家　（概論編：受講中）
いつも楽しく授業を受けさせていただいております。
VSOP英文法は、名前の通り非常にシンプルで、かつ論理的です。
ただひたすら覚えるだけの英語は一体全体何だったのか！
英語のロジックがわかると、英語に対してのあらゆる見方が変わります。
英語に対して人一倍の苦手意識を持っていた私が、なんと不思議に
英字新聞を読み、英語の字幕を台詞が流れてくる前に理解している。
英語が分かるようになると、これほどまで楽しいと思えるようになるとは！
受講当初の私では想像もしていませんでした。
それと同時に、今もVSOPに出会えず英語に苦しんでいる方が
たくさんいると思うと、非常にいたたまれない気持ちで一杯になります。
もっともっと、わかるようになりたい。
これからの自分がどうなっていくのか、楽しみでなりません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2009年暮れに「ＶＳＯＰ英文法マスター・コース：概論編」を個別指導でお受けいただいたご受講者のご感想を掲載します。</p>
<h3><span id="more-785"></span>I.E.様　40代　会社員(概論編終了、詳細編ご受講中)</h3>
<p>※　業界最大手外資系企業勤務、海外とのビジネスで英語を日常的に使っている方。</p>
<p>ＶＳＯＰは、従来の「無限の暗記を強いる学習」という地獄における「一筋の蜘蛛の糸」です。</p>
<p>ＳＶＯＰという英語の見方を提供されることで、これまでネイティブ・スピーカーしか感覚的に分からなかったとされる英語の体系が、非常に整理されたものとして見えてくるから不思議です。</p>
<p>今までネイティブ・スピーカーによる社内研修をずいぶんたくさん受けてきましたが、英語を英語で説明されても日本人には解るようにならないというのが、私の持論でした。</p>
<p>ＶＳＯＰを受けてみて、このことを確信しました。</p>
<p>日本人は日本語できちんと説明されるべきだと思います。</p>
<p>ＶＳＯＰによって一人でも多くの”英語難民”が救われることを祈ります。</p>
<h3>Ｋ．Ｕ．様　30代　会社員(概論編終了)</h3>
<p>※　業界最大手企業勤務、１月より海外勤務。ＴＯＥＩＣ985点獲得者。</p>
<p>海外赴任の研修の一環で西巻先生の講座を受けることになりました。</p>
<p>非常に論理的で、全ての英文に関して筋の通った説明ができるところに感激しました。</p>
<p>これまで学校教育で受けてきた英文法では、例外的な英文パターンを多く覚えてきた感じがありますが、ＶＳＯＰ英文法は、まさに”Very Simple”に全ての英文を捉えることができます。</p>
<p>この理論を知ることで、多くの英語嫌い(苦手意識)を持つ方が、英語を苦なく身に付けることができるような気がします。</p>
<p>自分ももっと早く知ることができていれば、と思います。</p>
<p>今回は短時間で多くの説明をしていただきました。しっかり復習をして、そして日々英文と接する機会に役立てていきたいと考えています。</p>
<p>どうも有り難うございました。</p>
<h3>Ｋ．Ｓ．様　40代　会社員　( 概論編終了)</h3>
<p>※　業界最大手企業勤務、１月より海外勤務。日常的に英語を使っている方。</p>
<p>・英語の解釈の仕方がこんなにシンプルにできることが分かり、大きな収穫であった。</p>
<p>・もっと早く始めたかった。</p>
<p>・受講の内容を生かすためにドリルが必要であると思う。</p>
<h3>Ｎ．Ｋ．様　３０代　音楽家　（概論編：受講中）</h3>
<p>いつも楽しく授業を受けさせていただいております。</p>
<p>VSOP英文法は、名前の通り非常にシンプルで、かつ論理的です。<br />
ただひたすら覚えるだけの英語は一体全体何だったのか！<br />
英語のロジックがわかると、英語に対してのあらゆる見方が変わります。</p>
<p>英語に対して人一倍の苦手意識を持っていた私が、なんと不思議に<br />
英字新聞を読み、英語の字幕を台詞が流れてくる前に理解している。</p>
<p>英語が分かるようになると、これほどまで楽しいと思えるようになるとは！<br />
受講当初の私では想像もしていませんでした。</p>
<p>それと同時に、今もVSOPに出会えず英語に苦しんでいる方が<br />
たくさんいると思うと、非常にいたたまれない気持ちで一杯になります。</p>
<p>もっともっと、わかるようになりたい。</p>
<p>これからの自分がどうなっていくのか、楽しみでなりません。</p>
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		<item>
		<title>英語の「主語の後ろ言葉」は「動詞ではない」</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/773</link>
		<comments>http://www.vsop-eg.com/archives/773#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 18:18:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>西巻 尚樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>
		<category><![CDATA[VSOP英語研究所ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ＶＳＯＰ英文法の考え方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.vsop-eg.com/?p=773</guid>
		<description><![CDATA[「ＶＳＯＰ英文法ってどんな考え方？」とお思いの方のために、ＶＳＯＰ英文法の基本の提案を分かりやすく１枚にまとめたものをアップしておきます。
日本人に解りやすい、適切な英語の理解法をお探しの方は、是非ご覧下さい。
要点は、極めて簡単です。
英語も、日本語と同じように、主語の後ろで「４通りの種類の言葉」が使われています。
◆ 日本語の言葉の決まり(文法)の基本
日本語の文法では、文の基本要素を「主語と述語の関係」で捉えます。
そして、「述語で使われている言葉の種類(品詞)」によって、４つのパターンに分類します。
①　何が、どうする。     　　　　 ⇒ 「動作や状態」で表す　　動詞が述語
②　何が、どんなである。　　　⇒ 「様子・気持ち」で表す　　形容[動]詞が述語
③　何が、何である。　　　　　　⇒ 「物の名前」で表す　　　 名詞が述語
④　○○には、□□がある／いる。⇒ 存在を表す　　　　　　　 「名詞がある」が述語
これは、日本語の言葉の決まり(文法)の考え方です。
◆ 英語の言葉の決まり(文法)の基本
英語の文法では、文の基本パターンを「動詞を中心」に５つに分類します。
①　第１文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｍ
②　第２文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｃ
③　第３文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ
④　第４文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｏ
⑤　第５文型：Ｓ＋Ｖ＋Ｏ＋Ｃ
いわゆる「五文型英文法」と呼ばれる考え方です。
※ 記号の意味：Ｓ：Subject(主語)、Ｖ：Verb(動詞)、Ｍ：Modifier(修飾語)、C：Complement：補語、O：Object(目的語)
ここで、問題なのは、「日本語の述語」に対応している部分を「動詞」という特定の品詞名で表している点です。
皆さんは、
日本語の述語には
「どうする(動詞)」、「どんなだ(形容[動]詞)、「何だ(名詞)」、「～がある(所有)」
というように「いろいろな種類(品詞)の言葉」が使われているのに、
英語の「述語」に対応する言葉が「動詞」という一つの品詞しかない
ということを、不思議に思ったことはありませんか？
◆ 　ＶＳＯＰ英文法は、このごく素朴な疑問に答えた考え方なのです。
以下のリンクのＰＤＦファイルの中に解答があります。
解答はこちら&#62;&#62;　　081115_英語の判断も４通りある
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ＶＳＯＰ英文法ってどんな考え方？」とお思いの方のために、ＶＳＯＰ英文法の基本の提案を分かりやすく１枚にまとめたものをアップしておきます。</p>
<p>日本人に解りやすい、適切な英語の理解法をお探しの方は、是非ご覧下さい。</p>
<p>要点は、極めて簡単です。</p>
<h3><span id="more-773"></span>英語も、日本語と同じように、主語の後ろで<span style="color: #ff0000;"><strong>「４通りの種類の言葉」</strong></span>が使われています。</h3>
<h4>◆ 日本語の言葉の決まり(文法)の基本</h4>
<p>日本語の文法では、文の基本要素を「主語と述語の関係」で捉えます。</p>
<p>そして、<strong><span style="color: #993300;">「述語で使われている言葉の種類(品詞)」</span></strong>によって、４つのパターンに分類します。</p>
<p style="padding-left: 30px;">①　何が、どうする。     　　　　 ⇒ 「動作や状態」で表す　　<strong><span style="color: #993300;">動詞</span></strong>が述語<br />
②　何が、どんなである。　　　⇒ 「様子・気持ち」で表す　　<span style="color: #993300;"><strong>形</strong><strong>容[動]詞</strong></span>が述語<br />
③　何が、何である。　　　　　　⇒ 「物の名前」で表す　　　 <span style="color: #993300;"><strong>名詞</strong></span>が述語<br />
④　○○には、□□がある／いる。⇒ 存在を表す　　　　　　　 「<span style="color: #993300;"><strong>名</strong><strong>詞がある</strong></span>」が述語</p>
<p style="padding-left: 30px;">これは、日本語の言葉の決まり(文法)の考え方です。</p>
<h4>◆ 英語の言葉の決まり(文法)の基本</h4>
<p>英語の文法では、文の基本パターンを<span style="color: #ff0000;"><strong>「動詞を中心」</strong></span>に５つに分類します。</p>
<p style="padding-left: 30px;">①　第１文型：Ｓ＋<span style="color: #ff0000;"><strong>Ｖ</strong></span>＋Ｍ</p>
<p style="padding-left: 30px;">②　第２文型：Ｓ＋<span style="color: #ff0000;"><strong>Ｖ</strong></span>＋Ｃ</p>
<p style="padding-left: 30px;">③　第３文型：Ｓ＋<span style="color: #ff0000;"><strong>Ｖ</strong></span>＋Ｏ</p>
<p style="padding-left: 30px;">④　第４文型：Ｓ＋<span style="color: #ff0000;"><strong>Ｖ</strong></span>＋Ｏ＋Ｏ</p>
<p style="padding-left: 30px;">⑤　第５文型：Ｓ＋<span style="color: #ff0000;"><strong>Ｖ</strong></span>＋Ｏ＋Ｃ</p>
<p>いわゆる「五文型英文法」と呼ばれる考え方です。</p>
<p>※ 記号の意味：Ｓ：Subject(主語)、<span style="color: #ff0000;"><strong>Ｖ：</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>Verb(</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>動詞)</strong></span>、Ｍ：Modifier(修飾語)、C：Complement：補語、O：Object(目的語)</p>
<p>ここで、問題なのは、「日本語の述語」に対応している部分を<strong><span style="color: #ff0000;">「動詞」という特定の品詞名</span></strong>で表している点です。</p>
<p>皆さんは、</p>
<p style="padding-left: 30px;">日本語の述語には</p>
<p style="padding-left: 30px;">「どうする(動詞)」、「どんなだ(形容[動]詞)、「何だ(名詞)」、「～がある(所有)」</p>
<p style="padding-left: 30px;">というように「いろいろな種類(品詞)の言葉」が使われているのに、</p>
<p style="padding-left: 30px;">英語の「述語」に対応する言葉が「動詞」という一つの品詞しかない</p>
<p>ということを、不思議に思ったことはありませんか？</p>
<h4><span style="color: #ff0000;"><strong>◆ 　ＶＳＯＰ英文法は、このごく素朴な疑問に答えた考え方なのです。</strong></span></h4>
<p>以下のリンクのＰＤＦファイルの中に解答があります。</p>
<p><strong><a title="「ＶＳＯＰ英文法の基本の考え方」　ＰＤＦファイル" href="http://www.vsop-eg.com/w/wp-content/uploads/2009/11/081115_英語の判断も４通りある1.pdf" target="_blank">解答はこちら&gt;&gt;　　081115_英語の判断も４通りある</a></strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ネクサス英語教室」開校</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/693</link>
		<comments>http://www.vsop-eg.com/archives/693#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 16:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>西巻 尚樹</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>
		<category><![CDATA[VSOP英語研究所ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.vsop-eg.com/?p=693</guid>
		<description><![CDATA[今までＶＳＯＰ英文法を体験頂いた方々は、異口同音に

「もっと早く知っていれば！」
とおっしゃいます。
生徒の皆さんに、少しでも早い時期に、この英語の理解法を体得して頂き、
「楽に、楽しく、正確に」英語学習が進められるよう
この度、個別指導を中心とした教室を開設しました。
「ネクサス英語教室」と名付け
「受験指導」を中心に行っていきます。
詳細は、「ネクサス英語教室」のホームページをご覧下さい。
http://www.vsop-eg.com/nexus/
「ＴＯＥＩＣ」「ＴＯＥＦＬ」「英検」などに向けた、大学生や社会人の個別指導も承ります。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
◆　ネクサス英語教室　は、東京　総武線　飯田橋駅の近くです
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
ネクサス(Nexus)とは？
「ネクサス英語教室」という名前は、
「ネクサス(Nexus)」と呼ばれている「英文中の『隠れた主語・述語関係』」
から付けました。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
「ネクサス[構文・構造]」は、英語をちょっと詳しく勉強した方は昔から知っているのですが、不思議と学校教育ではほとんど触れられていません。
ですから、「ネクサス」という言葉を知らない人がたくさんいます。
けれども、この「英文の中の重要な言葉のつながり方」を知らないので、「英語が分かりにい」と日本人が感じるのではないかと思っています。
皆さんが、
英文の中には「隠れた主語・述語関係がたくさんある」
ということを知れば、「もっと英語が分かりやすくなるのでは」と思います。
———————————————————————————————————-
ＶＳＯＰ英文法は、実は、このネクサスを大きく体系化したものでもあるのです。
その結果として、
S-V-O-P という「ワンパターンな英語の語順」　が発見できたのです。
ですから
今後、「ＶＳＯＰ英文法」は、別名「ネクサス英文法」とも呼ぶことにします。
「ネクサス英語教室」では、受験英語の理解に不可欠な「ネクサス」の体得を中心に、
長年の受験指導の経験を踏まえ、英語の本当の使い方を、
楽しく、分かりやすく伝えていきたいと思っています。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
今後、英語の必要性は益々増していくでしょう。
「ネクサス英文法」を身に付ければ、皆さんの英語理解が深まり、
単に志望校に合格するだけでなく、一生使える英語力が身に付きます。
「今の英語学習の悩み」を、ネクサス英語教室で解決してみてはいかがですか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今までＶＳＯＰ英文法を体験頂いた方々は、異口同音に</p>
<div>
<p style="padding-left: 30px;">「もっと早く知っていれば！」</p>
<p>とおっしゃいます。</p>
<p>生徒の皆さんに、少しでも早い時期に、この英語の理解法を体得して頂き、</p>
<p>「楽に、楽しく、正確に」英語学習が進められるよう</p>
<p>この度、個別指導を中心とした教室を開設しました。</p>
<h4 style="padding-left: 30px;"><strong><span style="color: #993300;">「ネクサス英語教室」と名付け</span></strong></h4>
<p>「受験指導」を中心に行っていきます。</p>
<p>詳細は、「ネクサス英語教室」のホームページをご覧下さい。</p>
<p><a title="「ネクサス英語教室」へ" href="http://www.vsop-eg.com/nexus/" target="_self">http://www.vsop-eg.com/nexus/</a></p>
<p>「ＴＯＥＩＣ」「ＴＯＥＦＬ」「英検」などに向けた、大学生や社会人の個別指導も承ります。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>◆　<a title="「ネクサス英語教室」交通案内へ" href="http://www.vsop-eg.com/nexus/access/" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;"><strong>ネクサス英語教室　は、東京　総武線　飯田橋駅の近くです</strong></span></a></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<h3><span id="more-693"></span>ネクサス(Nexus)とは？</h3>
<p>「ネクサス英語教室」という名前は、</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">「ネクサス(Nexus)」</span></strong>と呼ばれている<span style="color: #993300;"><strong>「<strong>英文中の『</strong>隠れた主語・述語関係<strong>』</strong>」</strong></span></p>
<p>から付けました。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p><strong><span style="color: #993300;">「ネクサス[構文・構造]」</span></strong>は、英語をちょっと詳しく勉強した方は昔から知っているのですが、不思議と学校教育ではほとんど触れられていません。</p>
<p>ですから、「ネクサス」という言葉を知らない人がたくさんいます。</p>
<p>けれども、この<span style="color: #993300;"><strong>「英文の中の重要な言葉のつながり方」</strong></span>を知らないので、「英語が分かりにい」と日本人が感じるのではないかと思っています。</p>
<p>皆さんが、</p>
<p>英文の中には「<span style="color: #993300;"><strong>隠</strong><strong>れた主語・述語関係がたくさんある</strong></span>」</p>
<p>ということを知れば、「もっと英語が分かりやすくなるのでは」と思います。</p>
<p>———————————————————————————————————-</p>
<p>ＶＳＯＰ英文法は、実は、この<strong><span style="color: #993300;">ネクサスを大きく体系化したもの</span></strong>でもあるのです。</p>
<p>その結果として、</p>
<p style="padding-left: 30px;">S-V-O-P という「ワンパターンな英語の語順」　が発見できたのです。</p>
<p>ですから</p>
<p style="padding-left: 30px;">今後、「ＶＳＯＰ英文法」は、別名「<strong><span style="color: #993300;">ネクサス英文法</span></strong>」とも呼ぶことにします。</p>
<p>「ネクサス英語教室」では、受験英語の理解に不可欠な「ネクサス」の体得を中心に、</p>
<p>長年の受験指導の経験を踏まえ、英語の本当の使い方を、</p>
<p>楽しく、分かりやすく伝えていきたいと思っています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>今後、英語の必要性は益々増していくでしょう。</p>
<p>「ネクサス英文法」を身に付ければ、皆さんの英語理解が深まり、</p>
<p>単に志望校に合格するだけでなく、一生使える英語力が身に付きます。</p>
<p>「今の英語学習の悩み」を、ネクサス英語教室で解決してみてはいかがですか。</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>受講者様からの声を掲載</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/318</link>
		<comments>http://www.vsop-eg.com/archives/318#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 14:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>更新担当</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.vsop-eg.com/?p=318</guid>
		<description><![CDATA[受講者様の声を追加しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.vsop-eg.com/course/user-voice.php">受講者様の声を追加しました。</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>資料ダウンロードに&#8221;to-不定詞に関する&#8221;の新しい資料を追加</title>
		<link>http://www.vsop-eg.com/archives/110</link>
		<comments>http://www.vsop-eg.com/archives/110#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 17:30:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>更新担当</dc:creator>
				<category><![CDATA[Topics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.vsop-eg.com/?p=110</guid>
		<description><![CDATA[資料ダウンロードに「to-不定詞に関する」新しい資料を追加しました。
「世界に１つだけの英語「to」だけでここまでわかるのか！」をより深くご理解頂くための補充資料です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.vsop-eg.com/present/">資料ダウンロードに「to-不定詞に関する」新しい資料を追加しました。</a><br />
「世界に１つだけの英語「to」だけでここまでわかるのか！」をより深くご理解頂くための補充資料です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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