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VSOP英文法マスターコース
マスターコース案内
VSOP英文法に従って、英文の本当のロジックと運用法を体得し「使える英語」の習得を目指します。
よりスム-ズにより詳細に学べるよう、本コースは2段階に分かれています。
「概論編」は、単文を中心に英語の基本ロジックを習得します。
「詳細編」は、複文やいろいろな文の操作を身に付け実践力を養成します。
あらゆる英文が S-V-O-P で形作られていることを段階を追ってご体得いただけ、いつの間にかS-V-O-P が頭に染みこみ、英語が語順通りに、日本語と同じように理解できるようになります。
これらの各段階は、1ユニット45分をとして、28ユニットで構成されています。
(1) マスターコース:概論編
判断語の使い方を理解しVSOP英文法の基本をマスターする。
各英語の基本表現要素を手早く概観し、日常会話表現の使い方や平易な読み物がスラスラ読
めるよう英語全体を体得します。
特に、英語の基本の使い方である「熟語(イディオム)」を、英語のロジックとして体得できます。
もう「丸暗記」して覚えなくてもよいのです。
| クラス | 日時 | 募集要項 |
|---|---|---|
| 祝日・トライアル | 2012年2月11日(祝日・土曜) | 募集要項はこちら |
| 火曜平日クラス | 2012年2月14日(火曜)〜5月22日(火曜) | 募集要項はこちら |
(2) マスターコース:詳細編
「概論編」で体得した基本文を組み合わせて、「複文の使い方」や「省略」「倒置」などをマスターしあらゆる要素の組み合わせ方と文の操作を理解します。
文頭から「直読直解」できる英語のロジックが完成しますから、長文速読の技術が身に付きます。
S-V-O-P の各要素の中に、さらに基本要素のまとまりが組み入れられた「複文」の使い方をも、S-V-O-P が入れ子になっていることが分かります。
また、文頭句、挿入句、倒置などのいろいろな文の操作も、S-V-O-P のワンパターンな規則性で使われていることが分かります。
大学・大学院などの入試問題や、TOEIC、TOEFL、英検 などの検定試験、通訳案内士などのあらゆる資格試験に対応します。
今の英語の解釈法では、辻褄が合わないことが多いので、学習が進んで英語の内容が複雑になるのに従って、どんどん混乱していきます。
これまで、一生懸命勉強してきたが、「今一よく分からない」「だんだん混乱しきた」と思っていらっしゃる方にも最適です。
英文が複雑かつ難しくなればなるほど、VSOP英文法が発見した「S-V-O-P という語順規則」が、その威力を発揮し、「英語ってホントにワンパターンだな」と実感頂けるようになります。
※お問い合わせ・お申し込みフォームはwww.vsop-eg.comドメイン内ページではなく、
SAKURAサーバの共有SSLを使用したページ(https://vsop-eg.sakura.ne.jp/内)となります。